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<はじめに>下書きにすらなっていない、鉛筆でぐしゃぐしゃ描いた推敲ナシ漫画です(滝汗) |
漫画を描こう!と思いたったごく初期のもので(10年以上前か?)話も絵もはっきり言って変 |
です(汗)そして全くここから進歩していないという(滝汗) 本編、やたらダラダラ長いので適当に |
端折ってところどころで解説を入れています。 |
ちなみに代替えテキストの数字と漫画のページ番号とちがいますが、お気になさらずに〜 |
あと枠線が斜めになっていますが、スキャンする時端が切れないようにプリンターの枠に |
ぴったり合わせて作業していないので、紙がどうしても斜めになってしまうからです |
一応題名「プラタナスの街路樹の下で」 それではどうぞ! ↓ |
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う〜ん(汗)最初からあらゆることがイタイ、痛すぎる・・・ |
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微雨くんの薬局のシーン、無駄に長いので、テキトーにカット(笑) |
微雨くんはこの時すでに棋士になっています。(時々実家の薬局の手伝いもしている) |
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はおんは微雨くんに「ランキの好みの子を教えて」と聞きます。 |
ちなみにはおんが手に持っているのは、微雨くんにおごってもらった栄養ドリンク(笑) |
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ランキは○○(←何?)ではないのですが、はおんは以前ランキに「好きだ」と告白したことが |
あります。その時は「お友達でいましょう」で玉砕したのですが、はおんのひたむきな姿につい? |
情にほだされ?ランキも「1パーセントなら恋人になる可能性がある」と告げるのです。(←うーん |
この設定も痛い〜当時はこれでいいと思っていたのか〜) |
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ちなみに微雨くんには、絵連(えれん)さんというボーイフレンド(笑)がいます。 | |
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