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 <はじめに>下書きにすらなっていない、鉛筆でぐしゃぐしゃ描いた推敲ナシ漫画です(滝汗)
 漫画を描こう!と思いたったごく初期のもので(10年以上前か?)話も絵もはっきり言って変
 です(汗)そして全くここから進歩していないという(滝汗) 本編、やたらダラダラ長いので適当に
 端折ってところどころで解説を入れています。
 
 ちなみに代替えテキストの数字と漫画のページ番号とちがいますが、お気になさらずに〜
 あと枠線が斜めになっていますが、スキャンする時端が切れないようにプリンターの枠に
 ぴったり合わせて作業していないので、紙がどうしても斜めになってしまうからです
 
 一応題名「プラタナスの街路樹の下で」 それではどうぞ! ↓
画像1 
 
画像2 
 
 う〜ん(汗)最初からあらゆることがイタイ、痛すぎる・・・  
 
 画像3
 微雨くんの薬局のシーン、無駄に長いので、テキトーにカット(笑)
 微雨くんはこの時すでに棋士になっています。(時々実家の薬局の手伝いもしている)
 
 画像4
 
 はおんは微雨くんに「ランキの好みの子を教えて」と聞きます。
 ちなみにはおんが手に持っているのは、微雨くんにおごってもらった栄養ドリンク(笑)
画像5 
 画像6
 
 ランキは○○(←何?)ではないのですが、はおんは以前ランキに「好きだ」と告白したことが
 あります。その時は「お友達でいましょう」で玉砕したのですが、はおんのひたむきな姿につい?
 情にほだされ?ランキも「1パーセントなら恋人になる可能性がある」と告げるのです。(←うーん
 この設定も痛い〜当時はこれでいいと思っていたのか〜)
 
 画像7
 
 ちなみに微雨くんには、絵連(えれん)さんというボーイフレンド(笑)がいます。
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