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 1、やる気ゼロ
 もう全くやる気がおきません・・・去年も11月ごろから体に力が入らなくなっていましたが(笑)、
 今年はもっとひどいっす・・・ まぁ今ある環境が凄く悪くて・・・もう早く抜け出したい〜(笑)
 
 さてと、とりあえずはサークルの表紙と裏表紙を描かなくてはね。真っ白。どーしよー
 せめて枠線だけはひいておかないと。サイズいくつだったっけ?
 
 色々描きたいものはあるのですよ、でも気力が・・・トホホ
2017/12/14 
 
 2、夢の話
 山小屋みたいな画材店にいます。パステル画のための用紙を買おうとしています。売り場に
 女性の店員さんが二人ほどいます。お店の中のお客さんは、なぜだか年配の人ばかりです。
 カウンターの前に列ができていて、並んでいるうちに私の番になります。パステルの用紙は
 一枚850円ほどするみたいです。その時私は「あれ、そういえばうちにいっぱい用紙あったな」と
 思い返して普通の水彩紙をもらおうとします。でも「あ、水彩紙もあったな」と思ったところで
 目が覚めました。2、3日前の夢。もうね。絵を描かなきゃいけないという切迫した気持ちが夢に
 現われているのだと思います(笑)本日2度めのup〜
2017/12/14 
 
 3、夢の話
 一週間位前に見た夢の話。すぐ書かないから、もうよく覚えてない(笑)
 
 どこかの民家で、お部屋をリフォームするため業者さん何人かが集まっています。なぜか私も
 業者さんの一人?になっています。工務店の服を着たオジさん達と話しています。なんか
 「縞さん」という工務店?の人と連絡を取りたいみたいです。知らない人なのに、なぜか顔は
 分かっていて、眼鏡をかけた40代位の温厚そうなオジさんです。
 
 そうこうしているうちに、もう帰る時間になって、みんなで駅の方に歩きはじめます。その中に
 背広姿の20代前半?の男の人もいます。その人がけっこうイケメン(笑 フィギュアスケートの
 羽生選手をもう少し男っぽくした感じ?)
 
 その男の人と私が肩を並べる感じで先を歩き、後からおじさん達2、3人がついてくるみたいな。
 でも私はなんとなく気恥ずかしくて?、歩みをのろくしてその男の人とおじさん達の中間くらいに
 位置取りしようとします。すると急にその人が身の上話をはじめます。
 
 家族と折り合いが悪く?だったっけ、両親が喧嘩ばかりして離婚しただったか忘れた(笑)
 でもそんな話で、その男性は「家族は背が低くて?二頭身」とか言うのです。思わず私や
 おじさん達は吹き出してしまって、私は「あなたを見たら、それはないと思うわ」と言います。
 (その男性はすらっとしていて背が高かった)
 
 するとその人は今度は「人生は二進法みたいなもの」とかつぶやきます。私は心の中で
 「誰が上手い事言えと言った」と思い、その時目が覚めました。なんなんだ。
 
 もういっこ、おまけ。上記の夢を見た次の日の夢。
 家からの最寄駅がホーム改修工事をして、改札口が増えました。でもなぜか新しい改札口を
 出ると、駅から6、700メートル位離れたところに出るのです。「えっなんでこんなところに
 作ったのだろう、私の家、駅からすぐなのに(これは現実で本当)、うちに帰るまでにすごく
 時間がかかる〜」と言って、歩いている夢。なんなんだ。私は「駅」関係の夢よく見るな〜
 てか創作ノートが「夢日記」になってね?
 2017/12/23