3、夢の話 |
一週間位前に見た夢の話。すぐ書かないから、もうよく覚えてない(笑) |
|
どこかの民家で、お部屋をリフォームするため業者さん何人かが集まっています。なぜか私も |
業者さんの一人?になっています。工務店の服を着たオジさん達と話しています。なんか |
「縞さん」という工務店?の人と連絡を取りたいみたいです。知らない人なのに、なぜか顔は |
分かっていて、眼鏡をかけた40代位の温厚そうなオジさんです。 |
|
そうこうしているうちに、もう帰る時間になって、みんなで駅の方に歩きはじめます。その中に |
背広姿の20代前半?の男の人もいます。その人がけっこうイケメン(笑 フィギュアスケートの |
羽生選手をもう少し男っぽくした感じ?) |
|
その男の人と私が肩を並べる感じで先を歩き、後からおじさん達2、3人がついてくるみたいな。 |
でも私はなんとなく気恥ずかしくて?、歩みをのろくしてその男の人とおじさん達の中間くらいに |
位置取りしようとします。すると急にその人が身の上話をはじめます。 |
|
家族と折り合いが悪く?だったっけ、両親が喧嘩ばかりして離婚しただったか忘れた(笑) |
でもそんな話で、その男性は「家族は背が低くて?二頭身」とか言うのです。思わず私や |
おじさん達は吹き出してしまって、私は「あなたを見たら、それはないと思うわ」と言います。 |
(その男性はすらっとしていて背が高かった) |
|
するとその人は今度は「人生は二進法みたいなもの」とかつぶやきます。私は心の中で |
「誰が上手い事言えと言った」と思い、その時目が覚めました。なんなんだ。 |
|
もういっこ、おまけ。上記の夢を見た次の日の夢。 |
家からの最寄駅がホーム改修工事をして、改札口が増えました。でもなぜか新しい改札口を |
出ると、駅から6、700メートル位離れたところに出るのです。「えっなんでこんなところに |
作ったのだろう、私の家、駅からすぐなのに(これは現実で本当)、うちに帰るまでにすごく |
時間がかかる〜」と言って、歩いている夢。なんなんだ。私は「駅」関係の夢よく見るな〜 |
てか創作ノートが「夢日記」になってね? |
2017/12/23 |
|